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❀おすすめ本(子ども向け)❀
☆織り姫と彦星が1年に1度あえるとき。
 2人の再会をお祝いするかのようにキラキラかがやくたくさんの星々…。
 いにしえの人々は、そんな夜空を見上げて何を思ったのでしょう。
 ひとつひとつの星に伝説があるのです。
 星の本や星座の本を読んで、夏の夜空に遊んでみませんか?  

 ☆「たなばたまつり」 講談社
   松成 真理子:作
    町の広場に七夕祭りの笹が置かれました。
    町のみんなが短冊に願いを書いて、笹に飾っていきます。
    そして、七夕の夜、短冊に書かれた願いの言葉たちは
    夜の空に上って行って…。
 
 ☆「星空のどうぶつえん」 メディアファクトリー
   ジャックリン・ミットン:文 クリスティーナ・バリット:絵
   角野 栄子:訳
    古代の人々は、光り輝く星たちを結び合わせて
    たくさんの星座を創りました。
    赤い目の竜、天の川を渡る白鳥、熊の親子…。
    星座はまるで夜空にうかんだ動物園のよう。
 
 ☆「星ふるよる」 ポプラ社
   長崎 夏海:作 長野 ともこ:絵
    「東京の空なんて、うそなんだぜ」カズくんはこわい目をして言った。
    だけど、かりんは、この空がすき。それに、たしかにここで聞いたんだ。
    「しゃらん、しゃらん」って星がまたたくときの音を…。

 
   
 

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